セッション曲解説 「READY STEADY GO」パート3

セッション曲の解説をしましょう。
セッション会は終わってしまいましたが(笑)

でも個人的に好きな曲なので、またやりたいな〜と勝手に思ってます(笑)

先におとといの記事の答え合わせをしましょう。

アコギが使われている場所ですね。

正解は・・・
サビで使われています!
それだけ言ってもわかりにくいですよね。

この動画では1:00、1:14、2:00、2:13、3:06、3:206回出番があります(笑)
ジャカジャーンと1発鳴らすだけです(笑)

なかなか聞こえにくいです。
言われてもわからないぐらいです(笑)

正直なところ必要なんですかね?(笑)
無くてもあんまり変わんない気が・・・
なにか意味があるんでしょう!

パートごとの解説に戻りましょう。

ベース

え〜なかなか凄まじいベースラインでございます(笑)

まず、BPM144の16部音符は普通に速いです(笑)
Aメロでもサビでも16部音符のパターンが出てきますね。

手が追いつかない場合は音数を減らしちゃいましょう(笑)
8ビートにしてしまうか、シンコペーションのパターンにしても面白いかもしれませんね。

そして極めつけは1回目と3回目のサビ後のベースリフ?です。
ベースリフなんて言葉あるんですかね(笑)

めっちゃかっこいいですよね。
まあ、私にはできませんが(笑)

ピック弾きでしょう。
かなりガツガツと音が鳴っていますので。

ボーカル

けっこう低いところから高いところまであるような感じでしょうか。

2:30あたりの語りみたいな部分はどうしましょう(笑)
あの感じの再現はなかなか難しそうです。

サビではコーラスがうまく使われていますね。
このコーラスは無くしたくないところですよね。

バンドのギターやベースの方はぜひコーラスにチャレンジしてみましょう。

 

昨日この曲をやったんですが、ちょっと右手の人差し指を痛めてしまったんですよね。
箸とかを持つとちょっと違和感があります。

この曲のせいだと断定できないですが、この曲を演奏するときは体に力が入ってしまいがちなのでこの曲の可能性が高いです…

少し様子を見たいと思います。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。