セッション曲解説 「HONEY」パート3

なんか最近のセッション曲解説は3部構成が標準になってきましたね(笑)

なんか新しいアプローチができないかと思うんですが、なかなか思いつかないですね(笑)
たまにはちょっと違う視線から解説できたらいいんですが。
と言いつつ、今までの調子で書きます(笑)

リードギター

エフェクター祭りですね(笑)
ディストーション系の方はけっこうエフェクターがたくさん必要そうですね(笑)

正直に言います。
ギターソロはどんなエフェクターを使ったらあんな音が出るのかわかりません(笑)
楽譜にはワウペダルと書いてあるので、ワウペダルが必要なのはわかりますが。

わかる人がいたらコメント等で教えてください。

プレイもめちゃめちゃ難しいですね。
私には絶対に弾けません。(弾けるようになりたいですが)

このテンポ(BPM182)5連符とか32分音符とかが出てくるんですよ!
そんなの弾けるわけ無いでしょう(笑)

クランチ系のギターはサビでアルペジオがありますね。

ソロほどではないにしても、ここも難しそうです。
アルペジオがあれば2弦同時に弾くところもあり、なかなか大変そうです。

昨日はサイドギターの解説をしたんですが、この曲のギターはとにかくカッコいいですよね。
カッコいいけど難しいです(笑)

ボーカル

けっこう低い声から高い声まで必要そうですね。

私ではサビの後半の高いところの声は出ません(笑)

サイドギターのところにも書きましたがギターボーカルをする場合、パートわけをちょっと考えないといけないですね。
さすがにアルペジオ系のリフを弾きながら歌うのは至難の業でしょう。

ライブバージョンを参考にするといいでしょうね。

 

どうでしたか?

他にもサビの後半にはシンセサイザーのリフがあったりしますね。
シンセ奏者が以内バンドはギターで代用して、ギターとベースのユニゾンにしても面白いかもしれないですね。

 

気づけばセッション会が明後日ですね。

今回は人数がけっこう多いので楽しみです!

トップ画像引用元:YouTube

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