パソコンのストレージがいっぱいになった

DTMや動画編集でウィンドウズのノートパソコンを使っているのですが、そのストレージがいっぱいになってしまいました。

もともと500GBの容量があったのですが、ソフトウェア音源、レコーディングした音源データ、動画などでいっぱいになったんですよね。

最近パソコンが熱くなりやすかったりした原因の一つにストレージが満タンだったこともあるでしょう。
不要なデータを削除したので少し空きは出ましたが、一番パンパンだったときは500GB中492GBぐらい入っていました(笑)
あんまりいい状態ではないですね。

 

そこで、外付けHDDを買いました。

USBでパソコンにつなぐと、データを保存したり、呼び出したりできるやつですね。

BUFFALOの4TBのHDDです。
PCの内部ストレージは500GBでそれがいっぱいになっただけなので、1TBあれば十分で2TBあればしばらく問題ないのですが、4TB買いました。
2TBも4TBも1000円ちょっとぐらいしか値段が変わらなかったんですよね(笑)

 

DTMでよく使われる外付けストレージはHDDとSSDがあります。
HDDは安いけどスピードが遅く、SSDは早いけど価格が高いやつですね。

HDDにソフトウェア音源などを入れると、読み込みが遅くDAW上でうまく動かないことがあるらしいです。
まあ、今回は溜まったデータを保存しておく場所がほしかっただけなのでHDDにしました。

編集が終わった動画データとか、DTMデータも完全に終わったものは使わないのでこの外付けHDDに保存しておこうと思います。

 

大きなソフトウェア音源を買うと200GBとかするみたいなので、そういったソフトウェアを買うことがあったら外付けSSDも検討してみようと思います。

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