アウトプットする大切さ

ここ数日、セッション曲の紹介をしてきました。

最初は1つの記事で5曲紹介する予定でした(笑)
それが、実際書いてみると1曲で1つの記事、しかも1500字を超える大作続きになっちゃいました。

書き始めるとどんどん書きたいことが出て来るんですよね。

楽器別の解説もあんなに書けるのは自分でも予想外でした(笑)
間違ったことも書いてるかもしれませんが。

曲の解説をするのも楽しくなってきました。
第1回セッション会の曲は解説していなかったので、どこかのタイミングで解説しようと思います。

こうやって自分の知識や経験をアウトプットすることって大切ですね。
あらためてそう感じました。

頭の中で考えていたことが整理されていくんですよね。

アウトプットすることで新しい知識もついていきます。
知らない音楽用語も記事を書こうと思うと調べて正しい使い方をしなければいけません。

今まで適当に使っていた用語も、実はちょっと違うなんていうこともありました(笑)
そういう曖昧な知識がしっかりと身につくという点でもアウトプットは大切です。

これからもこういう記事をどんどん書いていきたいともいます。

また、音楽教室事業も現在検討中です。

ドラム教室とかギター教室ですね。
私はそれほど上手くないので、初心者相手になると思います。

人に教えることで自分の技術も向上します。
そういう意味も含めて、現在事業化を検討しています。

みなさんも知識を深めたい!技術をあげたい!という方は文章でも口頭でもいいので、アウトプットすることをおすすめしますよ!

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