ギターあるある

今日はちょっとゆるい話、ギターあるあるを紹介したいと思います。

調べたりアンケートをとったりしたわけではありません。
私が勝手にあるあるだと思ったことを書くだけです。
なので、あるあるじゃないこともあるかもしれませんが、共感していただけると嬉しいです。

ギターあるある① 久しぶりに弾くギターのチューニングがあんまり狂っていない

ギターって気温や湿度なんかでチューニングが影響を受けやすいです。
毎日チューニングしても毎日ずれますし、同じ日でもけっこうずれます。

ただ、久しぶりにチューニングしても意外に狂っていないっていう経験はありませんか?

あんまり弾いていないギターの弦は、弦を変えてから時間が経っている場合が多いので、弦がカチコチになっているからでしょうか(笑)

ギターあるある② 六角レンチがたまる

ギターって買うと六角レンチがついてきますよね。
トラスロッドを回す用のやつです。

エレキギターの場合はさらにもう一つブリッジの調整用に小さい六角レンチもついてきますよね。

これがどんどんたまるんですよ(笑)

一つあれば十分なんですが、買うたびについてくるんですよね(笑)

特に私は体験用で安いギターをたくさん買っているので余計にたまってます。

ギターあるある③ 買うつもりが無くてもギター売り場、エフェクター売り場を見てしまう

そもそも用がなくてもショッピングモールなどで楽器屋さんの前を通ると入ってしまいますよね(笑)

そしてピックと弦を買いにきただけなのに、ギター売り場とエフェクター売り場をチェックしちゃうんですよね。
ぜんぜん買うつもりはないんですが(笑)

ギターあるある④ ピックをよく無くす

これは私の管理が悪いだけかもしれませんが、ピックをよく無くしちゃうんですよね。
スタジオでギターを弾いたらだいたい1枚は無くしてしまいます。

1枚100円ぐらいするのでピック代だけでもバカにならないんですが。

1種類のピックで全部対応できれば出すピックも少なくていいんですが、曲によってピックを変えたりするので何枚かピックを出すんですよね。
アンプの上とか譜面台の上とかに置いておくと1枚ぐらいは置いたまま忘れてしまいます(笑)

 

いかがでしたか?
他にもあるあるだと思うことはあるんですが、それは別の機会にしましょう。

ちょっとでも共感していただけたら嬉しいです。

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