DTMの機材を紹介!

以前の記事やツイッターにもちょくちょく書いているんですが、最近DTMを始めました。

DTMとはDesk Top Musicの略で、簡単に言うとパソコン上で音楽を作ることです。

昨日の記事にも書いたんですが、Kurt Hugo Schneiderに憧れて始めたといっても過言ではありません(笑)
パソコンも新しいのを買っちゃいました。結構高かったです(笑)

将来的には作詞、作曲、編曲などできるようになりたいと考えています。

では、機材の紹介をしていきましょうか。

冒頭に紹介したPCです。

HPSPECTREシリーズです。

デザインがいいですよね。
もちろんDTMに必要なスペックですが、最後の決め手になったのはデザインですね。

ロゴもスタイリッシュでいいですし、キーボードも銀色で統一されていていい感じですよね。
ちなみにアメリカから輸入したのでキーボードはUSキーボードです。

ヒンジは360度回転するので、このようにタブレットモードでも使用できます。
デジタイザーペンも付属してるので、絵が描けるらしいです。
(タブレットモードは殆ど使ってません笑 もったいねー)

オーディオインターフェースはこちらです。
PreSonusの「AUDIO BOX」です。

特にこだわった理由はありません。

モニターヘッドホンとか、マイクとか、DAWのセットで2万円ほどの初心者セットについていました。

これがないとDTMできないんですよね。
ギターやマイクはこのオーディオインターフェースを通してPCに録音します。

最後にMIDIキーボードです。

こちらはAKAIの「MPK mini」です。
私はピアノもオルガンも演奏できないので、とりあえずコンパクトな25鍵キーボードを買いました。

KORGなど他にも色んなメーカーのMIDIキーボードがある中で、AKAIを選んだのはぶっちゃけ見た目です(笑)
上のところにサンプラー?のパットがついているので、ないよりあったほうがいいやろ!と思って買いました(笑)

このへんが光っているとなんかカッコイイですよね。

ちなみにDAWはStudio Oneを使っています。

と、ノリと勢いで始めたDTMなんですが、いきなり壁にぶつかってます。

英語やら記号やらで画面が埋め尽くされているので、まず何をやったらいいかわからないんですよね。
今はいろんなサイトや動画を見ながら勉強中です。

近いうちに私の作った曲をアップできるように頑張ります。

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